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 沿 革

 


新川地域消防のあゆみ

平成 23年 12月 新川地域消防広域化協議会設立
24年 1月 専門部会設置(4部会)
8月 新川地域消防運営計画を策定
25年 2月 新川地域消防組合設置許可書交付
新川地域消防組合発足
3月 消防本部開庁式
4月 消防士6名採用 1本部4署117名体制となる
26年 4月 消防士4名採用
富山県防災航空隊1名派遣
27年 4月 消防士6名採用
入善町消防防災センター運用
28年 4月 消防士5名採用
29年 4月 消防士3名採用
富山県消防学校教官1名派遣

黒部市消防のあゆみ

藩政時代 生地火防組設置(火消頭4名、火消30名)
明治 初年   三日市消防桜井組を組織する
11年 2月 生地・宮川町で大火60戸焼失
14年   私設・生地消防組を組織する(藩政時代の火防組を改組)(組頭1名、副組頭1名、小頭4名、消防手37名)
23年 2月 私設・生地消防組に腕用ポンプ1台購入配置
24年   三日市消防桜井組に腕用ポンプ1台購入配置
  若栗地区で大火60戸焼失
25年 4月 私設・若栗舌山消防組を組織し腕用ポンプ1台購入配置
26年 12月 生地・上町で大火100戸焼失
27年 5月 公設・三日市消防組を組織する(組頭1名、小頭2名、消防手37名
5月 公設・生地消防組を組織する(組頭1名、小頭3名、消防手46名)又、器材として腕用ポンプ2台、纏1本、 旗1本、トビ口15丁、高張提燈灯2個、馬提燈灯5個、手提燈灯1個、はしご2個、刺又1個、網1張、軽重車1台装備した
36年 4月 石田で大火168戸焼失
37年 9月 公設・若栗消防組を組織する(舌山私設消防組を改組)
38年   石田火防組設置
42年   公設・生地消防組小頭1名、消防手23名増員する(組頭1名、小頭4名、消防手69名となる)
45年 4月 私設・荻生消防組を組織(2部制)とし腕用ポンプ2台購入配置
6月 公設・生地消防組に腕用ポンプ1台購入配置
大正 4年 7月 公設・荻生消防組を組織(私設・荻生消防組を改組)
8月 私設・石田消防組を組織(在郷軍人分会)
7年   公設・石田消防組を組織(私設・石田消防組を会組)
9年   私設・前沢消防組を組織
11年 8月 公設・前沢消防組を組織
12年 7月 公設・石田消防組に腕用ポンプ1台購入配置
13年 3月 公設・田家消防組を組織
5月 私設・大布施消防組を組織
10月 生地・大町で大火50戸焼失
14年 3月 公設・大布施消防組を組織(私設・大布施消防組を改組)
〃  公設・生地消防組、消防手9名増員(組頭1名、小頭4名、消防手79名)又、米国製ノーザンガソリンポンプ(手引)購入配置
4月 公設・田家消防組に自動車ポンプを購入配置
〃  東布施消防組を組織
7月 黒部川の洪水、若栗、村椿に大被害、又8月には再び出水し生地に大きな被害をもたらす
11月 公設・石田消防組にガソリンポンプ(手引)購入配置
昭和 2年 3月 公設・生地消防組、鉄骨火見櫓を新設し、消防ポンプ自動車1台購入配置
〃  公設・石田消防組、鉄筋望楼台新設、7月には腕用ポンプ1台購入配置
3年 2月 公設・三日市消防組(2部制)に改組
10月 村椿消防組を組織し、同時にガソリンポンプ(手引)購入配置
6年 8月 公設・荻生消防組、三輪ポンプ自動車1台購入配置し、庁舎及び鉄骨望楼台新設
9年 7月 黒部川、下立地内で決壊、荻生、大布施、生地地内で大きな被害、大正3年以来の大洪水となる
10年 3月 石田地区で火災11戸焼失
〃  生地地区、上町、四十物町で大火230戸焼失
〃  公設・石田消防組、三輪ポンプ自動車1台購入配置
〃  公設・三日市、石田、東布施消防組に三輪ポンプ自動車1台購入配置(フォード)
12年 6月 公設・大布施消防組、四輪自動車ポンプを購入配置
14年 4月 警防団令(1月24日勅令)により「警防団」と名称を改める(10警防団)
〃  田家警防団、四輪自動車ポンプを購入配置
15年 2月 町村合併により8町村(三日市町、石田、田家、村椿、大布施、前沢、荻生、若栗各村)が合併し桜井町となる(人口17,391人、面積49,51km2) 桜井町警防団の発足
〃  前沢警防団、三輪ポンプ自動車(フォード)購入配置
11月 生地警防団、四輪自動車ポンプ(フォード)購入配置
16年 6月 東布施警防団、自動車ポンプを購入配置、木製望楼台2基及び貯水池2ヶ所設置
18年         生地警防団、四輪自動車ポンプ1台を戦争のため供出、石田警防団は鉄骨望楼台を又、荻生警防団は三輪自動車ポンプ1台と鉄骨望楼台を供出する(荻生は木製望楼台を設置)
21年        生地警防団に、供出消防車返還され売却
   荻生警防団に、供出消防車返還され使用配置
22年 6月 三日市警防団に、四輪消防ポンプ自動車(シボレー)購入配置
8月 警防団令廃止(22.4.30)され、新たに消防団令(22.5.1勅令第185号)が制定公布され、そのため、桜井町消防団、生地町消防団、東布施村消防団の設置(消防管理事務所は市町村に移管)
23年 4月 生地町警防団、四輪消防ポンプ自動車(いすゞ)購入配置
12月 桜井町消防団、若栗分団、消防ポンプ自動車購入配置(装備拡)
24年 5月 三日市分団、四輪消防ポンプ自動車(いすゞ)購入配置
生地町消防団、消防ポンプ自動車購入配置
村椿分団、消防ポンプ自動車購入配置
石田分団へ三日市分団消防車(シボレー)配置替え
25年 11月 若栗分団、消防ポンプ自動車購入配置(更新)
26年     荻生分団、消防ポンプ自動車購入配置
   前沢分団、四輪消防ポンプ自動車購入配置(更新)
村椿分団、消防ポンプ自動車1台購入配置(更新)
27年     生地町消防団、消防ポンプ自動車(フォード)1台購入配置し、併せて手挽ポンプ2台購入
4月 生地・神明町、上町で大火85戸焼失
7月 黒部川、豪雨により決壊大被害を受ける
(床上浸水37戸、床下浸水88戸、田畑の流出又は冠水3,966,942,16a)
28年 1月 大布施分団、消防ポンプ自動車1台購入配置(更新)
4月 東布施村が桜井町に編入される(人口25,446人、面積86,18km2)
29年 2月 三日市・寺町で大火14戸焼失
4月 桜井町と生地町が合併し黒部市誕生(人口32,329人、面積87,91km2)
5月 黒部市消防団条例公布・1団本部、10分団
〃  初代消防団長 油谷仁作氏就任 団員数336名
6月 消防ポンプ自動車(ニッサン)1台供購入、荻生分団に配置
7月 消防ポンプ自動車(ニッサン)1台供購入、石田分団に配置
8月 2代消防団長 川崎正之助氏就任
9月 三日市・下町で大火164戸焼失
31年 5月 消防ポンプ自動車(いすゞ)1台購入、田家分団に配置
33年 1月 黒部市消防審議会設置
10月 消防ポンプ自動車(トヨタ)1台購入、東布施分団に配置
11月 消防ポンプ自動車(トヨタ)1台購入、三日市分団に配置
34年 12月 黒部市消防団常備部発足
〃  消防ポンプ自動車(いすゞ)黒部市消防団常備部に配置
35年 9月 常備部消防員3名採用
36年 7月 常備部消防員3名採用
11月 消防専用無線電話装置一式(固定局1基、移動局1基)購入 黒部市消防団常備部に配置
12月 牧野少年消防クラブ結成
37年 7月 常備部消防員3名採用
38年 1月 消防専用無線電話装置(MⅡ型3W)購入、黒部市消防団常備部に配置
3月 黒部市消防団、富山県知事表彰綬受賞
〃  消防ポンプ自動車(トヨタ)1台購入、黒部市消防団常備部に配置(A-2級・エンジン効率85kW)
7月 消防ポンプ自動車(トヨタ)1台寄贈、日本損害保険協会より(BD-Ⅰ型・A-2級)
〃  消防庁舎完成に伴い、黒部市消防団を昇格させ、黒部市消防消防本部・消防署を設置
初代消防長(市長)芦崎久治氏就任
初代消防署長 新酒佐久就任
〃  消防署員3名採用、15名体制となる
39年 3月 黒部市消防団、富山県消防協会表彰綬受賞
7月 消防署員3名採用、18名体制となる
40年 10月 消防専用無線電話装置(固定局1基、移動局2基)購入、消防本部、署1・2号に配置
11月 若栗地区両瀬部落において火災5戸焼失
41年 4月 2代消防長(市長)寺田初夫氏就任
42年 2月 黒部市消防団、日本消防協会表彰旗 受賞
43年 3月 消防ポンプ自動車(ニッサン)1台購入、石田分団に配置(A-2級・エンジン効率103kW)
12月 生命保険協会より救急車(ニッサンセドリック・ⅡB型)の寄贈を受け、黒部市消防署に配置し救急業務開始
〃  消防ポンプ自動車(ニッサン)1台購入、若栗分団に配置(A-2級・エンジン効率103kW)
44年 12月 消防ポンプ自動車(ニッサン)2台購入、村椿分団及び荻生分団に配置(A-2級・エンジン効率103kW)
45年 4月 消防署員3名採用、21名体制となる
5月 生地婦人防火ひまわりクラブ結成
6月 生地少年消防クラブ結成
11月 消防ポンプ自動車(ニッサン)1台購入、生地分団に配置(更新)(A-2級・エンジン効率85kW)
46年 1月 消防ポンプ自動車(ニッサン)1台購入、前沢分団に配置(更新)(A-2級・エンジン効率85kW)
11月 消防ポンプ自動車(ニッサン)1台購入、石田分団に配置(更新)(A-2級・エンジン効率85kW)
47年 3月 化学消防ポンプ自動車(ニッサン)1台購入、黒部市消防署に配置(新規)(A-1級・エンジン効率121kW、8t)新川広域圏事業
4月 新庁舎完成移転(三日市725番地から新天72番地に)し、消防署員2名採用、23名体制となる
9月 消防ポンプ自動車(ニッサン)1台購入、田家分団に配置(更新)(A-2級・エンジン効率85kW)
11月 3代消防団長 新酒佐久氏就任
〃  2代消防署長 川縁繁忠氏就任
48年 3月 荻生分団屯所移転新築
7月 消防ポンプ自動車(ニッサン)2台購入、黒部市消防署及び生地分団に配置(更新)(A-2級・エンジン効率85kW)
49年 4月 3代消防長(市長)岡本春行氏就任  
9月 消防ポンプ自動車(ニッサン)2台購入、大布施分団及び東布施分団に配置(更新)
10月 大布施分団屯所移転新築
〃  若栗分団屯所移転新築
50年 6月 消防署員1名採用(補充)22名体制となる
9月 前沢地区 工場火災 1,868㎡全焼
10月 救急車(ニッサンシビリアンⅢB型)寄贈 富山県共済農業協同組合連合会より
51年 3月 黒部市消防本部、団 消防庁長官表彰旗 受賞
4月 消防署員3名採用、25名体制となる
9月 水槽付消防ポンプ自動車(Ⅱ型・A-2級)(いすゞ)寄贈 日本損害保険協会より
10月 消防ポンプ自動車(トヨタ)1台購入、生地分団に配置(更新)(CD-2型・A-2級)
52年 6月 4代消防団長 幅口幸吉氏就任
8月 消防ポンプ自動車(日野)1台購入、三日市分団に配置(更新)(CD-2型・A-2級)
〃  田家分団屯所新築
9月 消防庁舎前舗装工事
53年 9月 石田分団屯所新築
10月 東布施分団屯所増築
54年 2月 救急自動車(トヨタ・ⅡB型)1台日本損害保険協会寄贈消防署に配置(更新)
4月 消防署員3名採用、29名体制となる
7月 指令車(トヨタ・ランドクルーザー)1台購入、消防署に配置(更新)
11月 消防署車庫増築
11月 屈折はしご付消防ポンプ自動車(三菱ふそう)(20m級)1台購入、消防署に配置(新規)
55年 2月 黒部市消防団、日本消防協会竿頭綬 受賞
〃  黒部市少年婦人防火委員会結成 
〃  4代消防長(市長)荻野幸和氏就任
10月 村椿地区 工場火災 5,542㎡半焼
12月 生地分団屯所改築
56年 4月 3代消防署長 柴垣孝一就任、消防署員2名採用、30名体制となる
7月 消防署車庫改築
10月 消防ポンプ自動車(ニッサン)1台購入、若栗分団に配置(更新)(BD-1型・A-2級)
12月 前沢分団屯所改築
57年 3月 水槽付消防ポンプ自動車(Ⅱ型)(三菱)1台、生地分団に配置(新規)(松野 均氏より寄贈)
6月 東布施、田家、石田、若栗、前沢地区豪雨による被害
10月 村椿屯所新築
11月 5代消防団長 油谷俊行氏就任
12月 消防ポンプ自動車(ニッサン)1台購入、消防署に配置(BD-Ⅰ型・A-2級)
58年 4月 消防署員3名採用、33名体制となる
9月 救急自動車(トヨタ・ⅡB型)1台購入、消防署に配置(高速道路開通に伴う処置)
10月 指令車(トヨタクラウン)1台寄贈、消防署に配置(油谷俊行氏より寄贈)
11月 指令車(トヨタマークⅡ)1台寄贈、消防署に配置(株式会社トヨックスより寄贈)
〃  防災行政無線装置設置
12月 消防ポンプ自動車(ニッサン)1台購入、三日市分団に配置(更新)(BD-Ⅰ型・A-2級)
59年 2月 消防署内部改修(通信室拡張及び事務室の改装)
9月 救急自動車(2B型)1台購入
12月 荻生屯所増築工事
〃  非常電源装置設置
60年 2月 消防ポンプ自動車(いすゞ)1台購入、荻生分団に配置(更新)(CD-Ⅱ型・A-2級)
4月 5代消防長 大澤秀作就任、34名体制となる
7月 布施川右岸釈迦堂地内 堤防洗掘
11月 広報車(トヨタ)1台寄贈、消防署に配置(日本防火協会より寄贈)
60年 12月 消防ポンプ自動車(ニッサン)1台購入、村椿分団に配置(更新)(CD-Ⅱ型・A-2級)
〃  村椿屯所移転増築工事
61年 6月 消防無線単独波を増設 
7月 水槽付消防ポンプ自動車(Ⅱ型)(三菱ふそう)1台消防署に配置(日本損害保険協会より寄贈)
62年 1月 消防緊急情報システム(Ⅰ型)導入
2月 消防ポンプ自動車(いすゞ)1台購入、前沢分団に配置(更新)(CD-Ⅱ型・A-2級)
〃  消防ポンプ自動車(いすゞ)1台購入、石田分団に配置(更新)(CD-Ⅱ型・A-2級)
4月 前沢地区 林野火災 焼損面積983a等
〃  消防署の機構改革により、3課6係制となる
11月 石田屯所改築
63年 4月 消防署員2名採用、36名体制となる
6月 総合気象観測装置購入
12月 生地屯所改築(上町)
〃  消防ポンプ自動車(いすゞ)1台購入、田家分団に配置(更新)(CD-Ⅱ型・A-2級)
平成 元年 12月 東布施屯所敷地(購入)整備
2年 2月 化学消防ポンプ自動車Ⅳ型・A2級(三菱ふそう)1台購入、黒部市消防署に配置(更新)新川広域圏事業消防専用無線電話装置購入(更新)新川広域圏事業
3月 消防ポンプ自動車(いすゞ)1台購入、生地分団に配置(更新)(CD-Ⅱ型・A-2級)
4月 6代消防長 柴垣孝一、4代消防署長 立石邦夫就任35名体制となる
8月 救急自動車(2B型)寄贈(日本消防協会、日本船舶協会)
11月 消防団活性化事業により若栗屯所、大布施屯所改築
〃  消防ポンプ自動車(三菱キャンター)2台購入、大布施分団、東布施分団に配置(更新)(CD-Ⅰ型・A-2級)
3年 8月 幼年消防クラブ(三日市、生地、白鷹、中央幼稚園)結成
10月 指令車(三菱ランサー)1台、消防署に配置(黒部ライオンズクラブより寄贈)
4年  1月 救助工作車Ⅱ型(いすゞフォワード)配置
4月 7代消防長 立石邦夫就任、5代消防署長 中田利次就任34名体制となる
5年  4月 消防署員4名採用(市長部局へ3名異動)
11月 三日市屯所移転新築、消防ポンプ自動車(三菱キャンター)1台購入、三日市分団に配置(更新)(CD-Ⅰ型・A-2級)
12月 消防資機材搬送車1台、消防署に配置(株式会社トヨックスより寄贈)
6年  4月 黒部市消防団ラッパ隊結成 
7年 1月 消防団緊急伝達システムの更新
3月 荻生屯所移転新築
7年 4月 消防署員3名採用(2名退職)36名体制となる
〃  宇奈月町と人事交流実施(消防士長1名、消防副士長1名)
10月 消防ポンプ自動車(いすゞエルフ)1台購入、若栗分団に配置(更新)(CD-Ⅰ型・A-2級)
〃  石田分団に消防ポンプ自動車1台増強
8年 3月 高規格救急車(トヨタ)1台購入、消防署に配置(更新)
4月 宇奈月町と人事交流実施(消防士長1名、消防士1名)
12月 田家屯所移転新築
9年 4月 8代消防長 中田利次就任、6代消防署長 藤澤秀光就任
〃  消防署員3名採用(2名退職)37名体制となる
〃  宇奈月町と人事交流実施(消防司令補1名、消防士1名)
5月 指令車(スズキカルタス)1台寄贈、消防署に配置(更新)
10年 1月 黒部市消防団団旗の更新(団長 油谷俊行氏より寄贈)
4月 消防長が消防監に、本部次長・署長が司令長に昇格
〃  宇奈月町と人事交流実施(消防司令補1名、消防士1名)
10月 水槽付消防ポンプ自動車(Ⅱ型・A-1級)(日野)1台消防署に配置(日本損害保険協会より寄贈)
11年 4月 9代消防長 藤澤秀光就任、7代消防署長 田中幹夫就任
〃  消防署員2名採用(1名退職)38名体制となる
〃  宇奈月町と人事交流実施(消防司令補1名、消防士1名)
〃  富山県消防防災ヘリコプター搭乗職員派遣(3年間)
5月 6代消防団長 朝倉秀夫氏就任
10月 消防ポンプ自動車 石田分団に配置(更新)(CD-Ⅰ型・A-2級)
11月 消防ポンプ自動車 署1号車配置(更新)(CD-Ⅰ型・A-2級)
12年 10月 消防ポンプ自動車 三日市分団に配置(更新)(CD-Ⅰ型・A-2級)
13年 2月 30m級はしご付消防ポンプ自動車配置(更新)
3月 指令車(日産テラノ)1台、消防署に配置(日本消防協会寄贈)
9月 指令車(トヨタクラウン)1台、消防署に配置(植木眞人氏より寄贈)
13年 11月 高規格救急車(日産)1台購入、消防署に配置(更新)
14年 4月 消防署員1名採用(2名退職)37名体制となる
12月 災害対応特殊水槽付消防ポンプ自動車(Ⅰ-B型・A-2級)1台購入、消防署に配置(更新)
〃  消防ポンプ自動車1台購入、生地分団に配置(更新)(CD-Ⅰ型・A-2級)
15年 4月 10代消防長 田中幹夫就任、8代消防署長 稲垣勝夫就任
〃  消防職員3名採用(2名退職)38名体制となる
8月 石田地区 工場火災 5,267㎡半焼
11月 消防ポンプ自動車2台購入、村椿分団、荻生分団に配置(CD-Ⅰ型・A-2級)(更新)
16年 3月 若栗分団屯所増築
〃  7代消防団長 北崎 寛氏就任
4月 消防署員2名採用(2名退職)38名体制となる
12月 生地分団屯所増築
17年  4月 11代消防長 谷口政芳就任、9代消防署長 平野俊二就任
〃  消防署員2名採用(2名退職)38名体制となる
〃  田家地区 工場火災 812㎡半焼
18年 2月 消防ポンプ自動車 石田分団、前沢分団に配置(更新)(CD-Ⅰ型・A-2級)
3月 市町村合併(黒部市・宇奈月町)により、1市1町が合併し新「黒部市」が誕生
(人口43,625人、面積427.96k㎡)
黒部市消防本部発足
1本部2署体制となり黒部消防署(39名体制)宇奈月消防署(21名体制)設置
  黒部市消防団発足(総員451名)
  初代黒部市消防長 谷口政芳就任
  初代黒部消防署長 橋本政秀就任
  初代宇奈月消防署長 平野俊二就任
  初代黒部市消防団長 北崎 寛氏就任
6月 黒部市消防団結団式
10月 黒部市消防団に女性消防団員入団(10名)
  19年 3月 指令車(トヨタカローラフィルダー)1台、消防署に配置(植木眞人氏より寄贈)
  能登半島地震災害に緊急消防援助隊派遣
  4月 2代黒部市消防団長 上島由昭氏就任
     消防署員1名採用
  20年 2月 生地地区 高波による被害
床下浸水(住家)42棟、(非住家)30棟、建物損害10棟(一部損壊に至らないもの)
   4月 2代黒部市消防長   橋本政秀 就任
  2代黒部消防署長    笘 哲朗 就任
  2代宇奈月消防署長  佐々木 隆 就任
  消防署員2名採用
  黒部市消防団協力事業所表示証交付(10事業所)
  9月 消防ポンプ自動車 田家分団に配置(更新)(CD-Ⅰ型)
11月 高規格救急車(日産)1台購入、消防署に配置(更新)
12月 黒部市消防団協力事業所表示証交付(1事業所)
21年 4月 3代黒部市消防長 佐々木隆就任
3代黒部消防署長 岡島 茂就任
  3代宇奈月消防署長 中本廣樹就任
  消防署員3名採用(3名退職)
7月 黒部市消防団協力事業所表示証交付(11事業所)
9月 消防ポンプ自動車 生地分団に配置(更新)(CD-Ⅰ型)
22年 2月 黒部市消防団協力事業所表示証交付(1事業所)
4月 3代黒部市消防団長 羽柴進一氏就任
  消防署員1名採用

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入善町消防のあゆみ

昭和 23年 3月 昭和19年5月入善区域連合消防常備部から入善町消防発足
消防長 北山三郎氏
消防ポンプ2台配置
4月 消防士1名採用 常勤3名となる
24年 6月 入善町消防本部発足
25年 11月 消防ポンプ自動車購入
26年 3月 消防本部庁舎を常備部詰所から移設新築
12月 入善町消防長に柚木栄吉氏(団長兼務)
27年 1月 消防士1名採用 常勤4名となる
6月 望楼新設
28年 7月 消防士3名採用
10月 町村合併に伴い新入善町消防団発足
29年 4月 水槽付消防ポンプ自動車購入
30年 6月 無線基地局、移動局設置
32年 8月 可搬式動力ポンプ1台購入
34年 1月 舟見町、野中村が入善町に編入され、同時に入善町消防団へ編入
37年 4月 消防士1名採用
41年 4月 消防士2名採用
43年 5月 消防士1名採用
44年 4月 消防士1名採用
45年 4月 消防士5名採用
47年 1月 消防士2名採用
48年 3月 水槽付消防ポンプ自動車更新
4月 消防士1名採用
10月 消防本部及び消防署庁舎新築竣工
49年 4月 消防士1名採用
10月 日本損害保険協会より標準型消防ポンプ自動車寄贈
50年 4月 消防士2名採用
6月 入善ライオンズクラブより消防指令車寄贈
51年 12月 日本損害保険協会より救急車寄贈
54年 4月 消防士1名採用
12月 屈折はしご付き消防ポンプ自動車購入
55年 4月 消防士1名採用
8月 資器材搬送車購入
日本船舶振興会より救急車寄贈
57年 4月 消防長 田中武吉氏就任
61年 3月 水槽付消防ポンプ自動車更新
    4月   消防士1名採用(女性)
平成 1年 4月 署長 長島政一氏就任
消防士2名採用
2年 4月 消防士1名採用
3年 4月 消防士1名採用
4年 4月 入善町消防長 消防署長 長島政一氏就任
5年 10月 入善町消防本部次長 消防署長 上野輝郎氏就任
6年 4月 消防士2名採用
10月 消防ポンプ自動車更新
7年 4月 消防士1名採用
9年 4月 消防士1名採用
10年 1月 水槽付き消防ポンプ自動車更新
11月 高規格救急自動車購入
11年 4月 消防士1名採用
13年 4月 入善町消防本部次長 消防署長 岩田勲氏就任
消防士1名採用
12月 救助工作車購入
14年 4月 消防士1名採用
15年 11月 高規格救急自動車購入
17年 4月 消防士1名採用
19年 4月 入善町消防本部次長 消防署長 大角明氏就任
消防士3名採用
21年 4月 消防士5名採用
消防署長心得 西村実氏就任
22年 4月 入善町消防本部次長 消防署長 西村実氏就任
23年 4月 消防士1名採用
24年 4月 入善町消防本部次長 消防署長 広野淳氏就任
消防士3名採用

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朝日町消防のあゆみ



昭和 29年 2月 町村合併により泊町消防本部を朝日町消防本部(署)と改称
34年 4月 パトロール型ジープ消防車1台を購入
35年 12月 中短波無線機固定局1基、移動局1基購入
39年 3月 パトロール型ジープ消防車1台を購入
40年 6月 超短波無線機固定局1基、移動局1基購入
45年 1月 生命保険協会より救急車1台寄贈
46年 6月 政令により消防本部、消防署の設置指定を受ける
47年 11月 パトロール型ジープ消防車1台を購入
48年 4月 指令車1台を購入
49年 2月 超短波無線機固定局1基購入
50年 9月 日本船舶振興会より救急車1台寄贈
10月 無線サイレン制御装置を設置
51年 3月 日本損害保険協会より消防ポンプ自動車1台寄贈
10月 搬送車1台を購入
53年 10月 消防本部新庁舎完成
水槽付消防ポンプ自動車1台購入
気象台より気象観測装置が設置された
55年 12月 消防ポンプ自動車1台購入
56年 12月 防災行政無線電話装置を設置
57年 8月 日本消防協会より指令車1台寄贈
10月 少年消防クラブ連合会結成大会を開催
58年 6月 救急車1台購入
8月 日本消防協会より救急車1台寄贈
10月 救助工作車1台購入
12月 高速道路における消防及び救急業務開始(上り線 朝日・黒部間)
59年 10月 町制施行30周年記念消防祭幼年消防クラブ連合会結成大会を開催
11月 日本防火協会より広報車1台寄贈
12月 高速ファクシミリ装置を設置
61年 12月 無線サイレン制御装置を更新
62年 12月 消防ポンプ自動車1台購入
63年 6月 指令車1台を購入
7月 高速道路における消防及び救急業務開始(下り線 朝日・親不知間)
平成 2年 9月 日本損害保険協会より水槽付消防ポンプ自動車1台寄贈
5年 8月 日本消防協会より救急車1台寄贈
11年 1月 高規格救急車1台購入 救急救命士による救急業務運用開始
12年 8月 防災広報車1台を更新
14年 12月 救助工作車Ⅱ型1台を更新
15年 5月 積載車1台(平成3年式)導入
19年 7月 高速道路における消防及び救急業務出動区域が入善スマートIC開設のため黒部ICより変更となる
20年 2月 日本消防協会より指令車1台寄贈

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宇奈月町消防のあゆみ

大正 9年 11月 下立村私設消防組が組織される
11年   9月 公設下立消防組を組織する  
12年   4月 浦山村私設消防組が組織される
13年   1月 愛本村消防組を組織する
8月 愛本村に腕力ポンプを購入
14年   8月 内山村消防組を組織する
    〃   内山村に腕力ポンプを購入
昭和  3年      宇奈月にフォード消防ポンプ自動車を購入
4年           内山村に手引ポンプを購入
6年   7月 愛本村(音沢)にガソリンポンプ車を購入
9年           愛本村水防警戒により大日本消防団より表彰される
10年 10月 浦山村に1935年式八型三輪消防ポンプ自動車を購入
11年   7月 下立村に1935年式八型三輪消防ポンプ自動車を購入
12年   6月 愛本村にフォード1937年式消防ポンプ自動車を購入
13年 黒部峡谷志合谷で大雪崩、70余名死亡
14年   4月 浦山、下立、内山、愛本村警防団と改組織する
15年   4月 浦山、下立村が合併し東山村誕生
18年           戦争のため浦山、愛本村が消防ポンプ自動車を供出
19年            愛本村国土防衛により内務大臣表彰される
21年   5月 宇奈月大火284戸焼失
22年  5月 音沢大火80戸焼失
8月 東山、内山、愛本村消防団と改称する
24年  6月 下立石灰小屋火災
25年  4月 栃屋地区火災
 〃  音沢に婦人消防協力隊が結成される
〃  栗虫に婦人消防協力隊が結成される
26年  4月 内山にいすゞ消防ポンプ自動車を購入
  〃  内山に望楼台を設置
6月 愛本にフォード1936年式消防ポンプ自動車を購入
〃  宇奈月にフォード消防ポンプ自動車を購入
27年  7月 浦山にいすゞ消防ポンプ自動車を購入
8月 愛本、音沢に望楼台を設置
28年   2月 栗虫、明日、愛本新上区・中区に小型動力ポンプを配備
6月 宇奈月にいすゞ消防ポンプ自動車を購入(更新)
〃  中谷、愛本新下区に小型動力ポンプを配備
8月 宇奈月分団屯所を新築
1月 栃屋、熊野に小型動力ポンプを配備
29年 2月 下立にトヨタ小型消防ポンプ自動車を購入
6月 内山分団屯所を新築
7月 東山、内山、愛本村の三ヶ村合併して宇奈月町が誕生する
〃   宇奈月町消防団が誕生する
〃   初代消防団長 浜田竹次郎氏就任
30年   3月 愛本分団にトヨタ消防ポンプ自動車を購入
31年   2月 黒部峡谷猫叉谷で大雪崩、31人死傷
34年 10月 宇奈月分団に小型動力ポンプを購入
36年   2月 音沢分団に日産消防ポンプ自動車を購入
10月 愛本、下立分団に小型動力ポンプを購入
38年   4月 宇奈月温泉街で火災、演芸場外9棟焼失
10月 愛本、浦山分団に小型動力ポンプを購入
12月 下立分団屯所を新築
39年   8月 宇奈月温泉街で火災、浴場外12棟焼失
11月 消防団常備部用にトヨタ消防ポンプ自動車を購入
〃   宇奈月分団に小型動力ポンプを購入
40年   4月 宇奈月町消防団常備部を設置
8月 常備部団員(4人)常勤務体制に入る
9月 音沢分団屯所を新築
41年   4月 宇奈月温泉街で火災、旅館外4棟焼失
9月 下立分団にいすゞ消防ポンプ自動車を購入(更新)
10月 常備部に消防無線基地局を設置
11月 内山、音沢分団に小型動力ポンプを購入
42年   4月 常備部団員2名増員し、総員6名
9月 内山分団にいすゞ消防ポンプ自動車を購入(更新)
〃  浦山、愛本分団に小型動力ポンプを購入
43年 1月 宇奈月温泉スキー場で火災、ヒュッテ等3棟焼失
2月 宇奈月温泉街で火災、旅館焼失
10月 浦山分団にいすゞ消防ポンプ自動車を購入(更新)
44年 7月 下立、浦山分団に小型動力ポンプを購入
〃  火災保険会社からトヨタ消防ポンプ自動車を寄贈され宇奈月分団に配置
8月 集中豪雨のため宇奈月町各地区に被害、黒部川が大洪水となり愛本橋流失
10月 下立分団に小型動力ポンプを購入
45年   1月 愛本分団屯所を新築
4月 常備部団員1名増員し、総員7名
10月 愛本分団に小型動力ポンプを購入
47年 1月 ラッパ隊結成
7月 愛本分団にトヨタ消防ポンプ自動車を購入
8月 浦山分団屯所を新築
10月 下立分団に小型動力ポンプを購入
48年 5月 常備部団員1名増員し、総員8名
49年  4月 消防庁舎が竣工、消防本部(署)を設置
〃  消防署員5名増員し、総員13名
〃  初代消防長(町長)中賢作氏就任
初代消防署長 松原三郎就任
8月 2代消防長(町長)野崎吉朗氏就任
10月 救急車(トヨタハイエース)が日本船舶振興会から寄贈
〃  救急業務を開始
50年 2月 水槽付消防ポンプ自動車Ⅰ-A型(三菱ふそう1,500ℓ)を購入
4月 消防本部及び消防署並びに救急業務の政令指定を受ける
〃  消防署員1名増員し、総員14名
〃  2代消防団長 内村長作氏就任
12月 消防サイレンの無線遠隔制御装置を設置
51年 3月 各分団車両に無線傍受器を設置
9月 音沢分団に消防ポンプ自動車BD-Ⅰ型(日産パトロール)を購入(更新)
10月 2代消防署長 松平幸正就任
〃  救助訓練施設(はしご登はん、ロープ渡過)を設置
〃  指令車(日産スカイライン)を購入(更新)
52年 6月 気象自記風向風速計、自記温湿度計を設置
8月 小型動力ポンプ(山林火災用)を購入
〃  浦山(大橋)地区に小型動力ポンプ格納庫を設置し、小型ポンプを設置
53年 3月 音沢婦人消防協力隊が日本消防協会から表彰を受ける
7月 119番収録受信装置を設置
8月 各分団屯所に無線傍受器を設置
9月 音沢分団屯所を新築
54年  4月 消防署員2名増員し、総員15名
10月 消防ポンプ自動車BD-Ⅰ型(日産パトロール)を購入
55年  4月 3代消防署長 沓掛信行就任
〃  消防署員2名増員し、総員17名
6月 消防資材運搬用に補給車(日産)を購入
10月 下立分団屯所を移転新築
56年 9月 下立分団に消防ポンプ自動車CD-Ⅱ型(日産ディーゼル)を購入(更新)
12月 防災行政無線によるサイレン制御装置を設置
57年 1月 県防災行政無線装置を設置
2月 救急車(日産キャラバン)が日本損害保険協会から寄贈
2月 内山分団に消防ポンプ自動車CD-Ⅱ型(三菱ふそう)を購入(更新)
9月 携帯無線機「うなづき104」(1W)購入
〃  消防ポンプ自動車BD-Ⅰ型(トヨタ・ランドクルーザー)が日本損害保険協会から寄贈
12月 携帯無線機「うなづき101」(3W)購入
58年 3月 愛本分団屯所を移転新築
4月 3代消防団長 前坂清治氏就任
〃  4代消防署長 桜田豊一就任
8月 浦山分団に消防ポンプ自動車CD-Ⅱ型 (日野) を購入(更新)
〃  内山、愛本、下立、浦山分団に小型動力ポンプ4台購入(更新)
9月 携帯無線機「うなづき105」(1W)購入
12月 内山分団屯所を移転新築
59年 8月 内山、愛本、下立、浦山分団に小型動力ポンプ8台購入(更新)
9月 内山地区に小型動力ポンプ格納庫を新築
11月 指令車(トヨタクラウン)を購入(更新)
60年  1月 県防災行政無線高速ファクシミリを設置
〃  宇奈月分団に消防ポンプ自動車CD-Ⅱ型(日産ディーゼル)を購入(更新)
3月 消防無線基地局「うなづきうらやま」を設置
4月 消防署員1名増員し、総員18名
〃  4代消防団長に中島重春氏就任
61年 5月 各分団屯所に加入電話機を設置
6月 下立分団に小型動力ポンプを購入(更新)
10月 無火災記録905日達成(昭和59年4月26日から昭和61年10月17日まで)
62年 2月 愛本分団に消防ポンプ自動車CD-Ⅱ型4WD(日産ディーゼル)を購入(更新)
〃  富山県救急医療システムを設置
7月 署、各分団にトランシーバーを配置(19台)
8月 下立分団に小型動力ポンプを購入(更新)
〃  119番収録受信装置を設置(更新)
9月 消防分団旗を新調(6竿)
10月 携帯無線機「うなづき102」更新(5W)
63年 3月 消防無線移動局「うなづき3」(補給車)更新(10W)
〃  消防無線移動局「うなづきしれい1」更新(5W)
4月 消防署員2名増員し、総員20名
5月 消防無線移動局「うなづききゅうきゅう1」更新(10W)
9月 消防団旗一式新調
10月 浦山分団屯所を増築
〃  消防無線移動局「うなづき1、うなづき2」(消防1号車・2号車)更新(10W)
12月 署員用携帯受信機を7台購入
平成 元年 3月 下立5区の小型動力ポンプ格納庫を移設
4月 消防署員1名増員し、総員21名
6月 署、内線電話装置を更新
8月 下立分団に小型動力ポンプを購入(更新)
12月 水槽付消防ポンプ自動車Ⅰ-A型(いすゞディーゼル4WD1,700ℓ)を購入(更新)
2年 3月 下立1区の小型動力ポンプ格納庫を改築
4月 消防署員1名増員し、総員22名
〃  3代消防長に桜田豊一就任
8月 5代消防団長に松岡定夫氏就任
〃  愛本分団に小型動力ポンプを購入(更新)
12月 携帯無線機「うなづき103」更新(10W)
〃  救急2号車(日産キャラバンディーゼル4WD)が山之内製薬㈱から寄贈
〃  消防無線移動局「うなづききゅうきゅう2」(10W)購入
3年 7月 消防無線基地局「うなづきほんぶ」更新(10W)
〃  音沢分団に小型動力ポンプを購入(更新)
〃  気象自記風向風速計を更新
〃  指令車(スバルレガシィ)を購入(更新)
11月 音沢分団に消防ポンプ自動車CD-Ⅰ型4WD(いすゞディーゼル)を購入(更新)
4年 5月 富山県救急医療情報システムを更新
〃  宇奈月婦人防火クラブが結成される
6月 宇奈月町各保育所に幼年消防クラブが結成される(6団体)
7月 富山県高度情報ネットワーク運用
〃  下立婦人防火クラブが結成される
5年 3月 宇奈月分団屯所を新築
4月 消防署員1名増員し、総員23名
〃  愛本、浦山婦人防火クラブが結成される
5月 内山婦人防火クラブが結成される
12月 消防ポンプ自動車CD-Ⅰ型(いすゞディーゼル4WD)を購入(更新)
6年 4月 消防署員1名増員し、総員24名
6月 情報収集のため各分団屯所にテレビを設置
8月 小型ポンプ(D-1級)が日本消防協会から寄贈、栗虫婦人消防協力隊へ配置する
7年 4月 6代消防団長に大上幸生氏就任
〃  消防署員1名、役場へ転任する
5月 救急車に患者監視装置(プロパック)搭載
6月 防火広報車が日本消防協会から寄贈、宇奈月町婦人防火クラブへ配置する
7月 集中豪雨により黒部峡谷猫叉地内で土砂流出
8月 小型ポンプ(D-Ⅰ級)が日本消防協会から寄贈、音沢婦人消防協力隊へ配置する
10月 全国婦人消防操法大会に音沢婦人消防協力隊が県代表として出場
8年 4月 4代消防長(町長)中谷延之氏就任
〃  5代消防署長 菅田慶一郎就任
〃  消防署員1名増員し、総員24名
〃   下立分団に消防ポンプ自動車CD-Ⅰ型4WD(いすゞディーゼル)を購入(更新)
9年 9月 水槽付消防ポンプ自動車Ⅰ-A型4WD(日野)が法人日本損害保険協会から寄贈 
10月 内山分団に消防ポンプ自動車CD-Ⅰ型4WD(いすゞディーゼル)を購入(更新)
〃  救急振興財団救急救命九州研修所へ職員1名派遣
12月 高規格救急自動車(トヨタハイメディック4WD)を購入
10年  4月 救急振興財団救急救命九州研修所へ職員1名派遣
11年 2月 浦山分団に消防ポンプ自動車CD-Ⅰ型4WD(いすゞディーゼル)を購入(更新)
9月 指令車(日産プレサージュ)を購入(更新)
10月 救急振興財団救急救命東京研修所へ職員1名派遣
12年 8月 消防団員の略帽をアポロキャップに切替える
〃  携帯無線「うなづき106」(5W)購入
〃  高度救急処置シミュレーター訓練人形購入
9月 京都市救急教育訓練センターへ救急救急救命士養成のため職員1名派遣
13年 12月 地図検索用コンピュータ及び分団用ファックス購入
14年 1月 救助工作車Ⅱ型(日野)を国庫補助にて購入
4月 救急振興財団救急救命東京研修所へ職員1名派遣
12月 宇奈月分団に消防ポンプ自動車CD-Ⅰ型4WD(いすゞディーゼル)を購入(更新)
〃  愛本分団に消防ポンプ自動車CD-I型4WD(いすゞディーゼル)を購入(更新)
15年 1月 山林火災用小型ポンプ購入
4月 救急振興財団救急救命東京研修所へ職員1名派遣
7月 携帯無線「うなづき101」(5w)更新
〃  船外機 購入
12月 防火水槽(栃屋)設置 (水力発電施設周辺地域交付金事業)
16年  5月 自動体外式除細動器(二相性波形式)購入
7月 ラッパ隊員の制服購入
12月 防火広報用視聴覚資器材購入(防火防災普及啓発推進事業助成)
17年 4月 6代消防署長 大勢待富雄就任
11月 災害対応特殊水槽付消防ポンプ自動車Ⅰ-A型(日野ディーゼル4WD1,500ℓ)を購入(更新)
18年 市町村合併(黒部市・宇奈月町)に伴い閉団式を挙行した
〃  市町村合併(黒部市・宇奈月町)に伴い閉庁式を宇奈月町役場にて挙行した

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